ETCカード一覧

三井住友VISAカード?ETCと気になる年会費は?【安心のスタンダード】

ビジネスマンの方を中心に定番のメインカード

三井住友といえば、国内のカードの中でも最もスタンダードな定番の一枚。VISAといえばこのカードを連想する方も多いはず。ネットのお申込みならカード発行までにかかる時間もかなり短くなるので、急いでETCカードを手に入れたい方に人気です。リボ払いコースへの登録でポイント還元率アップと年会費無料化などの特典もあり。

最短3営業日発行!で実は発行スピードも早い

ポイントが2倍、年会費実質無料
18歳~25歳の方限定のカードで、年会費も実質無料。若年層限定の特典満載カードです。年齢条件さえあえばこちらのほうが通常カードより断然お得です。リボ払いコースへの登録でポイント還元率がさらにアップするなど、使いこなせれば非常にお得。

18歳~25歳の方におすすめします。

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etcカード 三井住友VISAカード

三井住友VISAカードは全てのカードにETC機能を備える事が可能になっています。オプションとしてETC機能を選択する感じ。年会費は全てのカードが有料。(初年度のみ無料アリ)

基本有料ではあるものの、三井住友VISAカードは保障の内容が充実している点が大きなポイント。日本国内でトップクラスの安全性を誇っているだけあって、写真付きのクレジットカードを発行する等、他社にはない安心感を備えています。

勿論、海外でのショッピングのみならず、国内でのショッピングサポートも充実。さらには購入した商品に対する破損や盗難に対しても、保険が適用されます。年会費が有料なのはこうしたサービスが十分に行き届いているため。

逆にこうしたサービスは不要。高速道路の利用にしかカードを使わない、という人にはやや敷居の高い存在。しかし休日のみのETC利用や、とりあえず持っておきたいというショッピングメイン層にとっては、万全を期したカードと言えます。三井住友VISAカードではETCカードの不正利用に対しても充実した保障を展開しているので、仮に不正があったとしても、利用者本人が直接的な被害を受ける事は滅多にありません。

正に鉄壁とも言える三井住友VISAカードですが、年会費だけがどうしても嫌だという人もいるはず。こういった方にはWeb明細サービスに切り替える事で大幅な割引を受ける事ができ、クレジットカードの利用金額に応じて、年会費半額や無料になるケースもあります。

仕様の幅が非常に広いのが三井住友VISAカードのメリットでもありますので、しっかりとシステムを理解しておくと、安全性が高く、ポイントもたくさんもらえる普段使いに便利なカードとして活用できるようになります。

ETC専用カードも個別に発送してくれる三井住友VISAカードですが、一体型になっているクレジットカードもありますので、お好みの形で選んでいきましょう。ちなみにETCカードには年会費525円が必要になり、年間一度でもETCを利用すると年会費は無料となります。

一つネックがあるとすれば、ETC専用カードのみを発行してもらう事ができず、クレジットカードと同時に申し込みをする必要があるので、この点には注意しておきましょう。しかしゴールドカードから一般的なショッピング専用カードまで、幅広いクレジットカードに+ETCカードを付与される仕組みは、他社にはあまりない試みとなっています。 ETCはETCのみで使い分けたいという人には、便利な選択肢と言えるでしょう。

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今、選ばれているのは?

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